だいふくちゃんハウス

シェアする

みなさんこんにちは!ニートのちあきです!

最近ポケットモンスター ウルトラムーンを買いました。

僕は虫ポケモンが大好きなので、最初にもらえるポケモンはそっこーでパソコンに預けて、虫ポケモンだけで旅をしています。

文鳥を飼っているのに虫ポケモン好きとはこれいかに・・・

はい、そこ餌とか言わない。

というわけで、だいふくちゃんのケージを丸洗いしました。(どういうわけ?)

そのついでに写真を撮ったので、今日はだいふくちゃんのおうちを紹介しようと思います。

だいふくちゃんのケージはコチラ、SANKOのバードケージ40という商品を使っています。

Amazonで4000円くらいで購入しました。

大きく開く扉と、真ん中についてる止まり木がかわいい。

充分な広さと手頃な価格、清潔感のある見た目もgood!

ケージ下は掃除しやすいように引き出しになっていて、この上に新聞紙を敷いて使っています。

糞きり用の網が付属してましたが、うちでは使ってません。

このケージに餌飛び散り防止用のカバーを取り付けてあるんですが、ダイソーで買ったA3のクリアホルダーを適当な大きさに切って使っています。

↑これを

↑こんな感じ。右・左・後ろと三枚用意。

まわりに付いてる緑のは、同じくダイソーで買った磁石です。両面テープで貼り付けてます。(不揃いなのはキニシナイ)

所々にある切れ込みは止まり木とかを付ける為のもの。

ケージに取り付けるとこんな感じ。

これをするだけで餌の飛び散りがすごい減るのでオススメです!正面は・・・うん。

続いてケージの中に取り付けるものたちです。

左からマルカンから出ているミニマルサーモ、同じくマルカンの保温電球カバー付40W。

文鳥は寒さにとても弱い生き物なので冬の必需品になります。

最近暖かいので取り付けるか迷ったんですが・・・とりあえず付けときました。

サーモが自動で温度調節してくれるので暑くなりすぎることはありません。安心です。

続いてこちら。

止まり木ですね。

近くのペットショップで購入した自然木を使用したものと、ケージの付属品のものと計2本使っています。

さらにこちら。

だいふくの餌入れです。

最初はケージに付属してる餌入れを使ってたんですが、だいふくがすっぽり入るくらいデカかったのでやめました。

そしてSANKOのスカイレストランという商品を参考にこの餌入れを自作。

容器はセリアで購入した陶器のものを使っています。

主食の混合シード、副食のボレー粉飲み水を入れる為に3つ並べてあります。

それぞれ取り外すことができ、手前には食べやすいように止まり木をつけました。

こちらはあまった木で作った休憩所。これもSANKOの商品を参考にしました。

SANKOだけにな!!!

・・・気を取り直してコチラ。

SANKOさんの小鳥のベジタブルポッド。副食の野菜をぶっ刺しておくやつですね。

最後にコチラ。

ブランコです。通称だいふくちゃんブランコ←そのまんま。

これも100均のビーズやら何やらを使って自作しました。

真ん中には鈴がついてます。だいふくが乗るとチリンチリンいってかわいい。

そしてこれらを全部入れて・・・

デデーン!!

あ、こういうのいらないですか。そうですか。

やめないけどね。

はい!だいふくちゃんハウス完成です!

上から見るとこんな感じ。あ、奥にある時計みたいのは温度計です。

普段はこれの上にさらに保温用のビニールカバーをかぶせてます。写真を撮り忘れたのでまた後日。

というわけで、だいふくのおうち紹介でした。

餌入れとかブランコの作り方も紹介できるといいですね。

作ってるときはブログをやるなんてこれっぽっちも考えてなかったので、写真も全然ないんですけどねー。

それじゃあまたーノシ

スポンサーリンク

シェアする

フォローする