お迎えした頃のだいふく

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みなさんこんにちは。ニートのちあきです。

最近写真の撮りすぎでスマホの容量がいっぱいになってしまいました。

パソコンに移して整理しようとしたらだいふくの写真が出てきたので、出会った頃のだいふくを紹介したいと思います。

お迎えしたころのだいふくは、ケージではなく虫かごに入れていました。

こちらが当時のだいふくのお家です。

ペットヒーターがなかったのでホットカーペットで代用。ゆえに床にじか置き。

上にブランケットをかぶせて保温してました。

文鳥の雛はとにかく寒さに弱いので、冷えないようにずーっと様子を見てました。

お迎え当日のだいふく。画像の温度計の温度は低いですが、28度くらいをキープしてました。

この頃のだいふくはとにかく小さくてよく眠っていました。

羽も生えたばっかりでつんつんしてます。そのう(喉元にある、餌をためておく袋)もよく見えていました。

つんつんなだいふく。まだアイリングも白くて雛パッキンが残ってます。まんまるでかわいい。

翌日のだいふく。僕たちの上をぴょんぴょん跳んでいました。

ペットショップで刺し餌をされてたからか人を全然怖がらず、よく懐いてくれました。

僕の肩に乗るだいふく。自分から飛んできてくれました。

今でこそ当たり前のように肩や頭に乗ってきますが、この時はほんとにうれしかったです。

ペット用パネルヒーターが届いたので床から棚に移動。

左側にあるのは無料のスマホアプリを使った見守りカメラです。

餌をねだってピヨピヨ走り回るだいふく。

数日後のだいふく。すこしふっくらしてきました。

さらに数日後のだいふく。すこしずつ大人びてきたような。

さらにさらに数日後。だいぶ雛っぽさがなくなってきました。

この頃に虫かごからお引越し。はじめてのケージに驚くピンボケだいふく。

片足だいふく。

気に入ってくれたみたいです。

以上になります。いかがだったでしょうか。

毎日少しずつ成長するだいふくの姿を見て、とてもうれしく思ったことをよく覚えています。

心配なこともたくさんありましたが、ここまで成長してくれて本当にありがたく思います。

子供の成長に感動する親ってこんな気持ちなんでしょうか。父性に目覚めたwww

もしこれから文鳥を飼う方がいれば、断然雛から飼われることをオススメします。

1日に何回も刺し餌が必要ですし温度管理も大変です。時間的な都合で難しい場合もあるでしょう。

ですが雛の期間は短く、あっという間に成長します。

雛から育てた文鳥はとてもよく懐きますし、感動も愛情も何倍にもなりますよ。

それじゃあまたーノシ

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